【ネタバレ】大病院占拠ひどいCG雑な展開まとめ「でも人気ではまる理由は?

【ネタバレ】大病院占拠ひどいCG雑な展開まとめ「でも人気ではまる理由は? 映画・ドラマ
【ネタバレ】大病院占拠ひどいCG雑な展開まとめ「でも人気ではまる理由は?

2023年1月から放送の土10ドラマ「大病院占拠」のCGがしょぼい!ひどい!そして展開が雑でツッコミどころ満載と言う話題で占拠しています。
放送終了後はいつもTwitterトレンドに入るほど話題性のあるドラマ大病院占拠。


・大病院占拠のCGがしょぼいって本当?

・展開が雑でつっこみどころが多すぎるって本当?

・それでもはまるって本当?その理由は?

大病院占拠のCGがしょぼいと言われる理由は?

櫻井翔が落下するCG

大病院占拠は、鬼の面を被った謎の武装集団から占拠された病院を守るために立ち向かう完全オリジナルのサスペンスドラマです。

銃撃シーンや、爆発シーン、ミステリアスなシーンなど、迫力ある展開が多く、CGなどを駆使しながらスピード感を武器に推理考察を楽しむドラマなのです。
このドラマの売りとも言えるCGがしょぼく、展開が雑と言われるのは、どういったところなのでしょう?

世間の口コミやネタバレを探ってみました。

ドローン爆破のCG「無傷で生還」

ドローンの爆発シーンのCGが雑だったということを挙げている声がとても多かったです。

ドローンのCGもチャチすぎ

壁壊すほどの爆発力があるはずなのにハンガーラックもパイプも歪みもしない

ちなみに、序盤でドローンが爆発したとこあまりにもCGすぎて笑う。色々と雑すぎん? 何故、櫻井翔は恵まれないのか……

確かに炎の再現度にリアリティに欠けるような気がします。

設定を再現性にも雑さが感じられますね。

とはいえ、櫻井翔さんの体当たりの演技を賞賛する声もたくさん見られましたよ。

ドローンと爆発はCGだから、1人でこの演技をしてると思うと櫻井くん凄いよな #大病院占拠

「危機一髪シーン」裕子先生の腕掴めてなかったよね?

イヤイヤさすがにあれは落ちてるだろ

ドローン爆発の次に多かったのは裕子先生(比嘉愛美さん)を危機一髪で櫻井翔が助けるシーンです。

このシーンにはかなりツッコミどころが多かったようですが、特に櫻井翔さん演じる武蔵が手を出すタイミングが遅すぎて、助かっているはずがないことと、比嘉愛実さんが宙吊りにされているシーンのCGの雑さが目立つと言われています。

この前のシーンで比嘉愛実さんに重しとしてストレッチャーが縛り付けられていたはずですが、救出シーンではきれいさっぱりなくなっていたことも衝撃です。

【爆笑】その他の雑な展開まとめ

・ダクトで内緒話はばれます

・裕子先生を助けた縄はどうしたの?

・娘えみりがスマホで事件関連ニュースをストレートに見ている

・自爆ドローンが壁やパイプにぶつかって自爆しても焦げ目ゼロ

・人質の裕子先生を縛り付けていたストレッチャーはどこいった?

・窓から落ちるシーンの景色のチープさ

・爆発前と爆発後で車種が変わるマジック

・櫻井翔不死身説「ビルから落ちても死なない」

・ドアを大きく開放してドローンの進入を歓迎する櫻井翔

・SATでさえ入れない病院に簡単に入るユーチューバー

・・消火器から噴射されたものが湯気並みのやさしさ

キャストのギャラにお金かかりすぎてるのかな…

あまりにもお粗末なCGや演出や構成に世間の反応は「出演者のギャラに費用が偏っていて、お金がかけれないのでは」という声がでてきていますね。

櫻井翔さん1人でも相当なギャラですもんね。

大病院占拠それでも大人気はなぜ?

悪評とも言える様々な不満はありながらも、ドラマの視聴率はうなぎのぼり!
Twitterのトレンドにも毎週様々な話題があがっています。

それは完全に人気ドラマなのでは!?

このドラマ面白くて普通に好きなんだけどww

CGも雑だし

ツッコミどころあるけど

一度見出すと やめられない面白さがある

人気の理由もまとめてみました。

・作品自体はとても面白い
・考察しがいがあって推理欲が高まる
・鬼の正体暴きが参加型で楽しめる
・櫻井翔さんが見たい
大病院占拠は今までにはなかった、サスペンスアクションドラマです。
視聴者も色々と考察を重ねながら、ドラマを視聴できる楽しさがあります。

しかし、どこか笑えるネタバレが合ったり、有名アイドル起用というっ話題性がありながら親近感が持てる設定であったり、身近に感じられる素朴さとのギャップに知らず知らずにはまる人が多いようです。

鬼の考察も回を重ねるごとに白熱していますね。
 
設定が雑と思われる部分も、実は後々の話につながっているのかもしれませんし、考察話で盛り上がるもの楽しみ方のひとつです。

次回の放送までに筆者も考察をあたためて、記事にしていきたいと思います。
 
 
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